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いつまでも、美しく快適な住まいであるためにKinokuniyaのコーティング フロ−リング マンションの床材として人気のフローリング。 その構造と弱点を知ることが長持ちさせるポイントです。 現在、使用されている床材は、ほとんどが合板で 表面の天然木材(単板)の厚さは1o以下で、耐久性がありません。 そこで耐久性と装飾性を持たせるために特殊な塗装をして製品化してあります。 ということは表面の塗装が劣化したら板自体の耐久性が無くなるのです。 引渡し時のまま何もしなければ、場所によっては 1年程度で痛み(シミ、ヒビ、反り)が出来てしまいます。 また単板が非常に薄く、その下が合板の為、水にも弱い事が判明されています。 ![]() ワックス フローリングを長持ちさせる為には ワックス及びコーティング等を塗布して守るしかありません。 通常ワックスの場合は塗膜が薄く、強度もない為 効果は約3ヶ月程度なので年に4回ほど、施工しなければなりません。 家具を移動し旧ワックスをはがし掃除をして・・といったメンテナンスが必要です。 大半の方が1年持たずにあきらめてしまっています。 (引渡し時はこの短寿命のワックスが内覧会対策として塗布されています。厚さ1〜2ミクロン) コーティング ![]() Kinokuniyaのフロア−コーティングでは 水溶性のウレタン(厚さ8〜10ミクロン)と油性のウレタン(厚さ40ミクロン以上) の2種類のコーティングを用意しております。 どちらも通常のワックスの最低で10倍以上の耐久性及び強度をもっているので 楽して床を保護し、いつまでも快適なフローリング生活を続ける事が可能です。 Kinokuniyaのコーティングは高濃度のウレタンコートを使用することにより、 3年・7年・15年の高耐久を実現し、 無害無臭、ノンスリップ、水ぶきの出来るコーティングです。 ![]() お客様とKinokuniyaの直販ルートにより、 オプション販売会のコーティングにくらべ価格面、技術面等 すべてに好条件で提供できます。 今日の10万円が10年後の100万円の経費節約につながります。 |
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